花粉症の薬、アレグラが効いている。鼻で呼吸できるということが、嬉しいことになった。きつい状態があると、普通だと思っていたことが恵まれたことになっていくな。ただ、慣れると忘れてしまう。夏がくれば花粉症のことなんて全く忘れていると思う。秋が一番快適に感じる。暑くもなく、寒くもなく、花粉症も私の場合は症状がでてこない季節が秋である。
昨日、花粉症の薬が効くまで鼻が詰まって眠れず、なんとなくモヤモヤ考えていた。弱いものを作りたい。カッコよくはないが、魅力のあるもの、単語の、すごい、やばい、に、当てはまらないもの、それでも、何かしら良さを放っているもの。それに対する感想が、様々なバリエーションがありそうなものというか、誰が見てもかっこいいとか、かわいいとかでない、む、これはというような、その先はそれぞれの人の中にあるようなもの。 余地を作りたい。一応、公園としてはあるが、その遊具の使い方などは集まる人が発明していったりするようなもの。
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